約3500字(⌒∇⌒) 長くなって申し訳ない。けど、
最後のワガママだと思って、当時18歳のはるくんのクリエイティブに、付き合ってやってください。
20になった私は、18の私に、伝えてあげたいのです。
「正解かは今はまだ解らないし、その過程で部分的に不正解を選んでしまった時もあったけれど、総じて間違ってはなかったよ。ありがとう。」と。
問.次の空欄に当てはまる言葉を書き入れなさい。
「私にとって、このタイムカプセルたちの価値は□□□□□□□□□□」
「私にとって、StudyNoteは□□□□□□□□□□」
今まで敢えて伝えてこなった、あみをラジオに誘った本当の本当の本当の…1番の理由。この頁を使って伝えます。
“将来のあみの力・武器になる”と想ったからです。
ご存じの通り、私は高校3年次に就活を経験しました。就活をする上で欠かせないのが自己分析です。過去何があり、何を想い、誰と関わり出会い、何を考え、どうしてきたのか。そして、これからどうしていきたいのか。
『私』とは、いったい何なのか…
とても1日徹夜で行えるようなコトではありません。どんなに才能がある人でも数週間。大半の人が、1~3ヶ月はかかります。(個人の感想と感覚)
ただ2つ、間違いなく言い切れるのは、
1つ、できる限り【自然体】であること。「自己分析のため」の自分を作らないこと。
2つ、自己分析の時間は沢山、なにより【長い期間】あるに越したことはないということ。
“その時”になってからの数週間で、今までの17年を振り返ろと言われても、まぁそれはそれは大変なことでした。
あみと私が出会ったのは、3年前。
高校2年生が終わろうとしている春休み。2021年3月27日、初代SCHOOL。初めて同じ空間で同じ時間を共有したそのあとすぐに、私たちは高校3年生になりました。4月。私がまだ大学受験をするか就職するかで悩んでいたあの時。昨日の夜までこの学部も面白そうだね!と母も乗り気になって一緒に話していたのに。翌日の早朝5時半。自室で葉一さんの授業動画で勉強していた私に母は、「大学受験は無理という決断を致しました。就職120%で頑張ってください。」と。
一方的に言われてしまいました。私はその二言でぽっくり折れてしまいました。だって、大学受験するには親の協力が必要不可欠なんだもん。まぁ事実、私立の高校へ進学させてもらった訳だし、カリキュラム的にも国公立大を狙うのは難しく。なにせ、下にもう2人妹がいるのもあって、私にだけお金をかけるわけにはいかないことも、私なりにわかっていたつもりです。なにより、小中高と、勉強熱心な人間ではなかったのもあり。。。
そうして私は、半ば強制的に高卒で就職の道へと進むことになりました。さぁ、“その時”です。本格的に自己分析の始まりです。大変でした。時間が奪われる一方でした。他にもやらなきゃいけないことが沢山なのに。辛かったです。とても苦しかったです。
そんな時、ずっと私を支えてくれたのはあみでした。ずっとずっと、“声の届く所”に居てくれました。高校3年時の5月末。外部的要因も相まって親しくなった2人は、長野と東京 決して近くはない距離で、それぞれがそれぞれの道で受験生として切磋琢磨していくことになります。
StudyNoteとしても、あの夏は本当によく頑張りました。朝6時からの自習室の為に、毎朝電話で起こし起こされ、苦しいときには愚痴をこぼしあい、辛い時には励ましあって。どうしても寝れない時は夜な夜な電話もしてましたね。
後から振り返って気づき驚いたのですが、あの夏、LINE(やりとり)しなかった日が無いんです。今じゃ絶対あり得ませんね。笑
夏休み期間の前後合わせて、実に7/13~9/6の56日間毎日。ずっと、“声の届く所”に居てくれました。
そんなこんなで、無謀にも思えた、チャンネル登録500人突破という目標も達成。
そうして9月。私は第一志望の企業を受験。無事に内定を頂くことができ、今の自分がいます。
もしあの春。あみと出会っていなかったら今頃 私はどうなっていたのでしょう。なにより、この恩をどうやって返していくのがいいのだろう。と。
手始めに、記念受験になってしまうけれど共通テストを一緒に受験します。あの伝説の数ⅠAの苦しみをわかちあいます。(笑)試験が1つ終わるごとに、あみは、落ちた落ちたと言いながら。浪人ばんざーいと言いながらも、
2月中旬。しっかり、第一志望の大学に合格。
受験番号を見つけたあみは、真っ先に私に伝えてくれました。それもわざわざ電話で。開口一番、「はるっ!受かった!!」と。「友人は皆大学決まってて孤独だったけど 君がいたから頑張れた 感謝してもしきれないよ…」と伝えてくれました。とっても嬉しかったよ。ありがとう。
それでも私にはまだ、あの時の恩を返しきれている感覚はありませんでした。
それにプラスするかのように、過去あみと近しい距離にいた人は、私に伝えてくれました。
あみを頼みます。と…
俺のわがままだけど、これからもあみを支えてあげて欲しいです。と…
託してくれた想いもたいせつに抱え、あみのために私に“だからこそ”できることはなんだろうと想ったとき、これでした。あみをラジオに誘うことでした。そしてそれをちゃんと続けることでした。
これが、4年,6年早く社会にでた、就職した、私にだからこそできる私なりの、(将来の)あみのサポートです。
< 自己分析の先回り >
あみが普通の大学生と同じようにしていれば、“その時”には20年21年もの年月を振り返らなければいけません。私が経験した自己分析より、大変なものになることは自明なことでした。あみの性格・生き方を考慮すると尚更…
だったら。。。。
将来のあみの為になるのなら。
将来のあみが少しでも楽できるなら。
ほんの少しでもあみのサポートができるなら。
2023年1月、StudyNoteをチーム化できたタイミングで、私は「ラジオやってみない?」と声をかけます。『少しでも、なにかプラスになればいい。』とだけ、伝えて。
そうして、
第1回 [かこのじぶん] 2023/01/28
↓から
第23回 [三回生に向かって] 2024/01/20
1年という【長い期間】をかけて。そして、できる限り【自然体】で。
あみは、StudyNoteという架空のNoteを使って自己分析を行ってきた訳です。
講義,課題,試験、ボランティア、部活,サークル、バイト、友人との時間,自分の時間…etc.
辛いこと大変なこと楽しいこと嬉しいこと。そんな、忙しくも充実した目まぐるしい大学生活を送りながら、私に「ラジオ録って」と催促もされつつ、(笑
時には寝起。
時にはメイクしながら。
時には公園で、新幹線の中で、車を運転しながらも。
知らず知らずのうちに、あみは、自己分析を行っていたのです。隔週(?笑)のペースで、のんびりのんびり、このNoteに描き記してしてきた訳です。手指を使った文字のカタチではなく、声を使って、“おと”のカタチで…。
今後、進路を決めていく過程で、迷う時が必ず来ます。
– 果たして私は何ができるのか。何をしたいのか。
– 私がやりたいことは本当にこれなのか。本当にこの道でいいのか。
– 『私』とは、いったい何なのか…と。
そんな時は、このNoteを振り返ってみてください。どの文房具屋さんにも売っていない、どこの雑貨屋さんにも売っていない、周りの(むしろ世の中の)(大)学生のなかで唯一、あみだけが持っているトクベツなNoteです。これまでの全23回のあみのラジオ。その1つ1つが例外なく全て、過去の君が将来のあみのために残してくれた{ラジオのタイムカプセル}です。
今まで何があり、何を想い、誰と関わり,出会い、何を学び、何を“たいせつ”にして、今日まで生きてきたのか。
– なにかに迷った時に…
– 自分が分からなくなってしまった時に…
当時の君が必ずヒントをくれます。
今のあみと当時の君。考えが違ってもいいんです。価値観が変わったという気づきを得られます。そして、その価値観が変わったのはなぜなのか。その日から今日までの間に、何があって、誰と出会って,関わって、何を想って…。それを紐解いていくコトこそが、自己分析“そのもの”です。
苦しい時・行き詰った時、息 詰まった時に“帰ってもいい場所”はここにあるよ。
ここに2人で創ったよ。
帰りたい時に帰ればいいし、帰りたくないならそれでいい。
だから大丈夫。
自信を持って。あみらしく。
いってらっしゃい。
ファイト
ラジオ、話してくれてありがとね。
出会ってくれて、支えてくれて。
あみ“だからこそ”伝えられること。
私に。みんなに。そして、将来のあみへ。
伝えれてくれてありがとう。
そして、季節が1つ、早いけれど、21歳のお誕生日おめでとう。
本格的に進路の動きが始まる前に、届けます。
私からの、“まだ”1円の価値もない誕生日プレゼントです。
制限時間は あなたのこれからの人生
回答用紙は あなたのこれからの人生
答え合わせの時に 私がいるかは分からないから、
採点基準は、あなたのこれからの人生。
ワガママでしかないのだけれど、最後に。
あみが、私の代わりに夢を叶えてくれたら嬉しいです。
あみが、なりたい自分になれますように。
私の願いです。
次はあなたの番ですよ☀
「よーい、はじめ」
晴
~ 救われていく 数秒があるなら ~
Nissy(⻄島隆弘) / 「君に触れた時から」Music Video
以下、あみの自己分析の目次と索引
[1-かこのじぶん]
私が生まれてから、晴に出逢うまでを簡単に。
幼少期、家族/妹、弟について。
小学1年生、いじめを受けて。
中学生、病んだ私は…。
高校受験、持病のこともあってうまくいかなくて。
そうして教育の道を歩んでくなかで晴と出逢い、迎えた大学受験。
それぞれについて、何を見て、誰と関わり、何を想い、どうしてきたのか。
私が“たいせつ”にしている言葉とは…
わたしは…【おてんきラジオ/第47回】
[2-推しは推せるうちに推しとけ]
Nissy 6大ドームツアーを通して感じたこと。
名古屋公演、大阪公演、そして今回の東京公演。
コトを創り上げることの難しさ。
そして、人と関わっていく上で“たいせつ”なことは何なのか。
推しは推せるうちに推しとけ【おてんきラジオ/第50回】
[3-夢]
私の夢はなんなのか。
はたしてそれは本当に夢なのか。
“教育”とは一体…。
夢【おてんきラジオ/第51回】
[4-今日という日]
3月11日。東日本大震災。
・当時小学1年生だった私は何を見たのか。
・少し大きくなった時、何を思ったのか。
・今。大学に東北出身の友達もいる中 何を想うのか。
過去の出来事を適切に伝えることの難しさ。
そして、葉一さんの誕生日であり、
日高くん(AAA/SKY-HI)のお父さんの誕生日でもあるこの日、
彼の言葉を受けて何を想ったのか…。
今日という日【おてんきラジオ/第53回】
[5-SCHOOL学生スタッフ]
SCHOOLというイベントの素晴らしさ。
なにより有意義さ。
1人、教育大生として何を学んだのか。何を想ったのか。
(ドライブとつけ麺とスタバ。沢山話したね。おいしかったね。とっても素敵な時間でした。ありがとう。)
(よつば亭のことも忘れずに😌)
SCHOOL学生スタッフ【おてんきラジオ/第54回】
[6-選挙]
私はなぜ公民に関心があるのか。
公民教育を通して何をしたいのか。
子どもたちに何を伝えたいのか。
幸せにしてもらうのではなく…
選挙【おてんきラジオ/第56回】
[7-モチベーション]
私のモチベーションの保ち方。
“人って大事だよね。人で悩むけど人に救われるんだよね。”
救う側の人間になれていますか?
モチベーション【おてんきラジオ/第58回】
[8-クリープ現象]
辛いことに辛いことが重なっている時の私へ。
無理をしないって大事だよ。
美味しいものを食べて、決まった時間に寝て決まった時間に起きる。
もし出来なかったとしても…。
休みたくなったら休めばいいの。
自分の選択なんだから、自分で好きに決めたらいいの。
クリープ現象【おてんきラジオ/第61回】
[9-期待をしないこと、諦めること。]
私の人付き合いの仕方。
他人に振り回されない。期待をしない。
自分は自分。自分のことを、自分で幸せにする。
程よく人生を諦めるのも大事。最悪を想定して生きる。
良い運命と悪い運命。
都合のいい人とだけつるんで生きていけばいい。
期待をしないこと、諦めること。【おてんきラジオ/第63回】
[10-心の健康、体の健康]
趣味って大事だよね。
誰かに強要されるものではなくて、
自分の好きなようにすればいい。
趣味を楽しめなくなってきた時は本当のSOS
色んな人に迷惑かけてるけど、
周りが優しいからどうにかしてくれる。
甘えすぎるのは良くないけど、時には甘えるのも大事。
だし、自分に余裕ができた時は逆に人を助けてあげればそれでいい。
心だけじゃななくて体にまで変化が出てきた時は本当に限界な時。
だから頑張らなくていい。生きてればいい。
心の健康、体の健康【おてんきラジオ/第65回】
[11-ことば]
人間のことばの捉え方。
100%を、伝える/理解することはできない。
自分で自分のこと否定することなんていくらでも出来る。
どんな自分も、まずは自分が肯定して認めてあげるのが大事だよ。
ゆっくりゆっくりでいい、無理に背伸びして頑張らなくていい。
自分そのまんまを少しずつ歩みを進めていけばいい。
ことば【おてんきラジオ/第67回】
[12-“大人”]
20歳の記念日。
大人として生きていくために。
人と関わることが嫌にならないように生きていきたいね。
人に責任を押し付けるのはすごく簡単。
その前に、一歩引いて見れるかどうか。
周りの意見を素直に聞けるかどうか。
批判的ものを、否定と捉えるか意見と捉えるか…
頑張らなくていい。人に頑張れと言われて頑張る必要はないよ。
自分が「頑張ろう」と思ったこと、
ここだけは譲れないってものは絶対に譲らないこと。
20歳の記念日【おてんきラジオ/第70回】
[13-心遣いの裏返し]
ゴールデンウィーク以来の、約3ヶ月ぶりの2連休
会いたかった人に会わない選択をしたお話。
テスト,課題で忙しいこの時期だからこその、相手の心遣い。
一方、この2日間をモチベーションに頑張っていた私。
人って難しいよね、何考えてるか分かんないんだもん。
合わなくて、お互い悲しい思いするんだったら離れたほうがいいだろうし。
自分にとって居心地のいい人と過ごしていけばいいんじゃないかな。
無理にその人に合わせる必要もないし。。。
心遣いの裏返し【おてんきラジオ/第71回】
[14-日常に潜む罠]
熱中症、福島旅行、軽音の3つのお話。
学校現場でも導入されているWBGT
連日厳重警戒レベルな毎日。
二十歳になって初めての旅行
地酒を楽しんだ福島旅行 桃の涙と蜂蜜梅酒
追いコンで“変な男に引っかかりそうな女”に
ランクインしたお話。笑
多少嫌なことがあっても、
周りがみんな愛してくれてるから、
恐れずに進んでいきたいね。
日常に潜む罠【おてんきラジオ/第73回】
[15-ゆくさき]
はれのおとに参加できなかったお話。
夏でもインフルエンザになるから気をつけてね。
そして、私が3年生からはSNSから距離をとることを
私の口からみんなへ伝えた回。
改めて言葉に出すと寂しいものがあるね、
悲しい別れでは無いから、前向きにやっていきましょうや。
これからの私【おてんきラジオ/第76回】
[16-今は今しかない]
Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜
札幌公演ライブビューイングに行ってきたお話。
「私はたまたま大好きな人に伝えたい言葉があって、
その言葉を伝えられたけれど、
いつ伝えられなくなるか分からない。」
言えるうちに、「大好きだよ」「ありがとう」を伝える大切さ。
「大好き」って言葉で語弊を生んでしまうこともあると思うけど、
それでも恐れずに、自分が「大好き」って思うんだったら伝えていきたいね。
今は今しかない【おてんきラジオ/第79回】
[17-最近の話]
計画性があるようで無いのが私の人生
2年後期が始まって忙しい日々を過ごしているこの頃。
インクルーシブ教育の興味深さ。理論と実践は別なんだよ。
机上の空論にしちゃいけない。
現場を見ないと何もはっきり正しいことは言えない。
崖っぷちの時こそ人間頑張れるのかな…
なるようになるんじゃなくて、なるようにしてるの。
なんとかなるさーじゃなくて、なんとかしてるの。
自信を持つなんて難しいけど、誇りぐらい持とうよ。
自分が夢中になれる好きなことをなるべく出来るように…
学部2年後期【おてんきラジオ/第81回】
[18-社会科への道]
課題が山積みで自分が分からなくなるお話。
なんで社会コースに来てしまったんだろう…でも、
辛いからこそ、自分が教員になった時に還元できるんじゃないかな。
私が想う社会科の魅力とは。
社会科への道【おてんきラジオ/第83回】
[19-“たいせつ”はたいせつ。]
晴が限界すぎて、突発で財布すら持たずに会いに来たお話。
頼る場所があるって大事。
失ってから気づくは嫌だよね、。辛いもん。
失う前に、気づけてますか?自分の大切な場所。
人間関係むずかしいけど、悩んでも迷っても、結局
誰かを失いたくないし、大切な人は大切にしていきたいから。
誰も傷つけないような、自分も傷つかないような、
選択をとって欲しいね。
そして、正義にも悪にもなれないけど、
誰かの味方でありたいね。
たいせつな場所【おてんきラジオ/第85回】
[20-2人それぞれお金の話]
「たまにはこっちで会おうよ〜」(81回より)
で、会うことになったこのラジオ。
大学生と高卒社会人のお金のお話。
本質を忘れないように。
手段を目的にしないように。!!
2人それぞれお金の話【おてんきラジオ/第88回】
[21-人を大事にする時]
人を大事にする時って、
まず自分を大事にしないと、人を大事にできない。
自分のしたい事を言う,伝えるって
すごく勇気のいることだし、
拒否,否定されたらと考えると喉に言葉が詰まるけど、
それを言わなければはじまらない。
一歩勇気を出して言ってみる事って、
自分を大事にすることに繋がる。
本当の意味で自分を大事にできる時じゃないと、
相手を大事にできない。
“人を大事にする”って難しいけどさ、
まず“自分を大事にする”ところからだよね。
人を大事にする時【おてんきラジオ/第89回】
[22-2024年]
今の小学生は東日本大震災をほとんど覚えてなくて、
歴史の一部でしかないからこそ、伝えていかなければいけない。
地名も先代の知恵が詰まってるんだよ。
命っていうものがいかに大事か。
誰かに守ってもらうってわけではなくて、
自分の命を自分で守る。それをみんなでやれば良い。
地震と社会科【おてんきラジオ/第94回】
[23-三回生に向かって]
新年の目標。
– まともな人間になること
– 教採一次に受かること
– 自分を大事にして、その上で周りを大事にすること
三回生に向かって【おてんきラジオ/第96回】
【24-あみへ。ラジオのタイムカプセル】
私のラジオのすべて。
聴いてくれたみんなへ。伝えた私へ。
創り変えて、創り出す。最大多数の最大幸福になるように…
それが、晴の一番やりたかったこと。
僕にでき“た”こと【おてんきラジオ/第98回】


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